米国株ETFまとめ速報

米国株やETF等のまとめを行っています。 市場参加者の反応や銘柄に対する考え方等を見て楽しんでいただければ幸いです。

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/02/21(金) 13:59:51.88 ID:CAP_USER
    日銀の黒田東彦総裁は21日の衆院財務金融委員会で、株価指数連動型上場投資信託(ETF)の買い入れに関し、物価上昇率が日銀が目標とする2%に近づいた時には「買い入れの出口も検討していくことになる」と述べた。そのうえで、買い入れたETFを売却する出口戦略について「(ETFを)急に処分することはなく、かなりの時間をかけてマーケットの状況をみながら出口に向かって対応する」と語った。

    立憲民主党の吉田統彦氏の質問に答えた。黒田総裁はETFや国債の買い入れを含めた現行の金融緩和政策については「2%の物価安定の目標を達成するために必要だ」との認識を改めて示した。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2020/2/21 12:34
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL21HE5_R20C20A2000000/

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/02/22(土) 16:35:11.95 ID:CAP_USER
    ミリタリー/航空2020/2/22 12:00

     アメリカ国防総省は2020年2月19日(現地時間)、シコルスキーに対し次期大統領専用ヘリコプター(大統領搭乗時のコールサイン:マリーン・ワン)VH-92Aの第2期分6機を総額4億7081万ドル(約527億500万円)あまりで発注したと発表しました。

     大統領専用ヘリコプターは、大統領搭乗時のコールサインから「マリーン・ワン」、濃緑色で胴体上部を白くした塗装から「ホワイト・トップ」などと呼ばれています。現在のVH-3は1962年にVH-3Aとして採用され、1970年代終わりに性能向上型のVH-3Dに置き換えられつつ、アメリカ海兵隊のヘリコプター飛行隊HMX-1で運用されてきました。

    https://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2020/02/USMC_VH-3D_POTUS_Trump.jpg

     2003年に始まった次期大統領専用ヘリコプター(VXX)選定では、いったんアグスタ・ウェストランドのAW101をベースにしたVH-71が決まりましたが、大統領専用機への改修作業で技術的問題が発覚するなど予算が超過したためキャンセル。改めて実施された選定で、シコルスキーH-92をベースとしたVH-92Aの採用が決定しました。

     全部で24機の調達が予定されているVH-92Aのうち、最初の6機は2019年6月10日付で発注。この時の価格は5億4202万3016ドル(約606億7648万2256円)。今回の第2ロットの発注額は4億7081万3279ドル(約527億494万5595円)と、量産効果で14%ほど低下しています。

     アメリカ海兵隊で大統領専用ヘリコプター計画を統括するエリック・ロペラ大佐は「調達計画は、定められた予定と予算で進行中です。初期低能率生産(LRIP)第2期分は、海兵隊にとって失敗できない任務(大統領の輸送)の重要性とともに、特に今年予定されている連邦政府の試験という次の段階に進むことを強めてくれます」とコメントを発表しています。

     2019年に発注された第1期生産分は2021年の引き渡しに向け、現在コネティカット州ストラットフォードの工場で製造作業が続いています。今回の発注分は2022年12月までに全6機が納入される予定。残る12機も2022年からと2023年からの2期に分けて発注・納入されることになっています。

    <出典・引用>
    アメリカ国防総省 ニュースリリース
    シコルスキー ニュースリリース
    Image:Sikorsky/USMC

    (咲村珠樹)

    edited by 咲村 珠樹
    URL: https://otakei.otakuma.net/archives/2020022202.html
    Last update: 2020/2/21 12:00 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc.

    【【ニュース】次期アメリカ大統領専用ヘリ「マリーン・ワン」VH-92A第2期分の6機発注】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/02/22(土) 16:20:36.09 ID:CAP_USER
    複数のルートからアップルが全く新たなカテゴリの製品を、市場に投じようとしていることが明らかになった。発表のタイミングは早ければ4月以前になる可能性もある。

    アップルが新たにリリースするデバイスは、AirTagと呼ばれる小型の忘れ物防止タグだ。類似した製品としては、米国のTile社などが販売中の、自宅の鍵や財布に紐付けて、紛失した際に位置を通知したり、アラームを鳴らしてくれる小型のスマートタグがある。

    AirTagは、iOS 13の新アプリ「Find My」(「友達を探す」と「iPhoneを探す」などを統合したもの)と連動し、鍵などのアイテムを探すものになると予想されている。ただし、アップルは独自の仕様で、他社にはない洗練された動作を可能にする。

    最新バージョンのiPhoneにはU1チップが搭載されているが、このチップには数センチの誤差で位置情報を検出できるUWB(Ultra Wide Band)が搭載されており、探しているアイテムをAR(拡張現実)機能で、画面に表示することが予想される。

    さらにiOS 13には、別のiPhoneユーザーがタグに近づいたときにデータを取得する機能がある。これにより、アイテムから遠く離れた位置にいても、忘れ物がある位置をシステム経由で把握することが可能になる。

    iOSのコード内にAirTagの記述があることは、昨年10月に9to5Macの記者が確認していた。そして、先日は著名アナリストのミンチー・クオが顧客向け資料で、UWBコンポーネントの本格的な生産が、4月以降に始まると予測した。

    クオは、AirTagがAR機能と連動し、離れた場所にあるアイテムをサーチ可能にすると述べた。彼はまた、このデバイスの出荷台数が年内に1千万台に達すると予測した。

    4月以降に生産開始であれば、発売は9月になると予想できる。ただし、アップルは新たなカテゴリのデバイスを発表する場合、数カ月前にアナウンスするケースも多い。

    初代iPhoneは2007年1月に発表され、6月に発売された。初代iPadの発表は2010年1月で、その3カ月後に発売された。アップルウォッチは2014年9月に発表され、翌年の春に発売された。

    アップルは3月に新型iPhoneの発表を行う見通しで、その際にAirTagもお披露目されるのかもしれない。もしくは6月のWWDCという線もあるだろう。しかし、筆者個人は、アップルがこのデバイスをなるべく早めにアナウンスすると考えている。

    9月の発売を前提とした場合、AirTagの発表が3月になることは十分想定可能だ。
    https://forbesjapan.com/articles/detail/32503

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    1: ムヒタ ★ 2020/02/21(金) 13:52:24.03 ID:CAP_USER
     ドトールコーヒーは2月21日、顧客の利便性向上に向け、運営するカフェにクレジットカード決済とクレカによる非接触IC決済を導入すると発表した。開始日は3月2日の予定。対象の店舗は、全国のドトールコーヒーショップ、エクセルシオールカフェ、カフェ レクセル、ル・カフェ ドトール。

     対応するクレカは、Visa、Mastercard、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブ、ディスカバー。非接触IC決済サービスの「Visaのタッチ決済」「Mastercardコンタクトレス」「JCBコンタクトレス」「アメリカン・エキスプレス・コンタクトレス」にも対応する。

     クレカ系の非接触IC決済サービスを利用した場合、顧客はレジの専用端末にカードをかざすと、暗証番号を入力せずに決済できる(所定の金額以下の場合)。

     従来の決済方法は、ポストペイ型の非接触IC電子マネー「iD」「QUICPay」、交通系電子マネー、プリペイドカード、ドトールコーヒーの公式アプリに限られていた。

     同社は「顧客の会計方法の選択肢が広がり、国内の顧客だけでなく、訪日外国人にも便利にご利用いただける」としている。
    2020年02月21日 11時49分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2002/21/news082.html

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