投資に関しては自己責任でお願い申し上げます。
    掲載した情報に基づき被った損害につきましては、当ブログは一切責任を負いません。

    2020年12月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
      【【断末魔】 兵どもの魂の叫び記録・「煽った末の天国と地獄」、「全ての負け犬予備軍に向けて発する言葉」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 江ノ島 ★ 2020/12/31(木) 17:40:23.68
    議員年金の復活検討 自民党 「特権」に世論反発も
    廃止された議員年金制度の概要
     
    自民党が2006年に廃止された国会議員互助年金と、11年廃止の地方議員年金の復活に向けた検討に入った。引退後の生活を保障し、なり手不足などを解消するのが狙い。しかし、受給資格を得るまでの期間の短さや、多額の公費負担から「議員特権」と批判されて廃止した経緯があり、世論の反発も予想される。

     二階俊博幹事長が20年9月の菅政権発足直後、党幹部に制度復活の検討を指示。新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、党幹部は「コロナが収束すれば検討を本格的に進めていく」と話す。21年秋までにある衆院選を見据えて、地方議会からの要望が強い地方議員年金を優先させ世論の反応を見極める案も浮上する。

     議員年金は引退後の所得保障を目的とし、国会議員が1958年、地方議員が61年に制度創設。国会議員の場合、保険料は年126万6千円で10年間支払えば、65歳から年412万円が支給され、在職期間が1年増えるごとに年8万2400円増額されるという仕組みだった。しかし、公的年金に比べて受給資格を得る期間が短いことや、7割に上る公費の支出が疑問視され、06年に廃止された。

     地方議員年金も同様の指摘があったほか、市町村合併で保険料を払う議員が減り財政破綻が見込まれたため、11年に廃止した。

     兼職・兼業が禁止される議員は国民年金しか入れない。引退後の生活が安定しないとして各地方議会が議員の厚生年金加入を可能とする法整備を求めている。
    https://i.imgur.com/yXG6BHX.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad5766de434ab0a1e50abe7875c4b187e84f7cb6

    【【コロナ禍】議員年金の復活検討を開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
      【【記事まとめ】2020年過去の記事のまとめ(断末魔カテゴリ編)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ごまカンパチ ★ 2020/12/30(水) 16:17:36.30
    ※Forbes JAPAN
    https://forbesjapan.com/articles/detail/39038
     ニューヨーク市内で大麻デリバリーを手掛ける「EZ’s Dispensary」は、毎週日曜日に数千人のユーザーにテキストメッセージを送り、
    週替わりの大麻メニューを案内している。ユーザーが量を指定し、住所を記載して返信すれば、すぐにレンタカーに乗ったディーラーが商品を届けてくれる。
    嗜好用大麻が合法化されていないニューヨークでは、これらのサービスは違法だが、日常の一部となっている。
    大麻が合法化された州では、ラッパーのスヌープ・ドッグが出資する「Eaze」や、アルコール・デリバリーを手掛けるEコマースプラットフォームDrizly傘下の「Lantern」などの、
    合法の大麻デリバリーサービスが事業を拡大させている。

    新型コロナウイルスのパンデミックにより、大麻デリバリーの需要は急激に高まり、運営会社は採用を強化し、ベンチャーキャピタルから資金調達を図っている。
    サンフランシスコ本拠で、デリバリー企業に管理ソフトウェアを提供する「Onfleet」も、そうした企業の1つだ。
    同社の共同創業者でCEOを務めるKhaled Naimは、需要の高まりに対応するため、10月に実施したシリーズAラウンドで1400万ドル(約14億5000万円)を調達した。
    「大麻デリバリーは、今年爆発的に成長した」とNaimは話す。同社の売上高は昨年から倍増したが、その主な要因は大麻やアルコールをデリバリーする企業による
    新規契約が増えたことだという。
    Onfleetの顧客企業には、大手スーパーマーケットのKrogerやレストランチェーンのSweetgreen、薬宅配スタートアップのCapsuleなどが含まれる。
    「パンデミックの間、事業の成長を牽引したのはアルコールと大麻だ。今ほど人々が酒と大麻を必要としているときはない」とNaimは話す。

    サンフランシスコ本拠の大麻デリバリープラットフォーム「Sava」も、パンデミックを追い風に売上を伸ばしている。
    同社は、ハイエンドの大麻プロダクトをサンフランシスコ周辺で配達しており、3月に初めての外出禁止令が発令されて以降、売上高は60%増加したという。
    「瞬く間に売上が増えたときは最高の気分だった。成長は今でも継続しており、12月は特に売上が多い」と同社の創業者でCEOを務めるAndrea Brooksは話す。
    顧客1人当たりの購入単価も増えており、以前の160ドルから、現在では170ドルを超えるという。
    パンデミックになってから最も売れている商品をBrooksに聞くと、「エディブル(大麻入りキャンデイやドリンク)が圧倒的に多い」という答えが返ってきた。

    ■コロナ収束後も需要は続く見通し
    Brooksは、2015年にSavaを設立し、これまでにピーター・ティールが率いるFounders Fundや、大麻スタートアップに特化したVCであるArc View Venturesなどから
    220万ドルを調達している。Brooksによると、カリフォルニア州全域や他の州に事業を拡大するため、来年初めに新たな資金を調達する予定だという。

    大麻販売のトラッキングプラットフォーム「BDSA」の共同創業者であるRoy Binghamによると、大麻販売に占めるデリバリーとカーブサイド・ピックアップ
    (オンラインで注文した商品を店舗の駐車場で受け取るサービス)の割合は、パンデミック前の20%から今春には40%に急増したという。
    デリバリーの割合は、直近10ヶ月で微減したが、それでも30%台を維持しているという。
    カリフォルニア州に本拠を置く大麻デリバリー「Eaze」は、高まる需要に対応するため、3月以降にドライバーを735名採用した。
    同社は、サンフランシスコ、ロサンゼルス、サクラメント、サンディエゴで事業を展開している。

    大麻とアルコールのデリバリーを手掛けるEコマースプラットフォーム「Drizly」も、11月の販売量は前年対比350%増となった。
    同社は、事業拡大のためニューヨーク本拠のVCであるAvenirが主導したシリーズCラウンドで5000万ドル(約52億円)を調達した。
    資金は、展開エリアの拡大やミシガン州とマサチューセッツ州で大麻デリバリーを手掛ける子会社「Lantern」の成長に充当するという。
    Drizlyの共同創業で、ヘッジファンド出身のCory Rellasは2013年に同社を設立した。彼はパンデミックによる売上の伸びは一時的なものだと思っていたが、
    今では感染の収束後も成長が続くと考えているという。

    ※続きはソースで

    【【宅配】ピーター・ティールも出資する「大麻デリバリー」の爆発的成長 コロナ収束後も需要は続く見通し 米国】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
      【【記事まとめ】2020年過去の記事のまとめ(原油カテゴリ編)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
      【【過熱感・Neutral】12/31 S&P500騰落レシオ・VIX(恐怖指数)・Fear & Greed Index】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん必死だな 2020/12/23(水) 08:44:12.45 BE:609257736-2BP(5000)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_pata.gif
    ケンタッキーフライドチキンの次世代ゲーム機「KFConsole」正式発表。チキンを暖めるために設計された独自のハードウェアを持つミニPCとして実際に販売される予定

     ケンタッキーフライドチキンの公式Twitterアカウントのひとつである「KFC Gaming」は、次世代ゲーム機「KFConsole」を正式に発表した。

     「KFConsole」は、同アカウントが先日から発表を予告していた次世代ゲーム機で、“11GHzのCPU搭載”といった冗談めいたスペックと度重なる延期の報告から「ジョークでは?」と疑うユーザーも少なくなかった。価格や発売日は不明ながら、今回の発表によれば本当に発売することとなったようだ。

    https://news.denfaminicogamer.jp/news/201223c

    【冗談だと思われていたケンタッキーフライドチキンの次世代ゲーム機「KFConsole」本当に販売へ。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
      【【断末魔】 兵どもの魂の叫び記録・「テレワーク中」、「30万円給付」、「ランドで痛恨の一撃」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
      【【記事まとめ】2020年過去の記事のまとめ(iDeCo・NISAカテゴリ編)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
      【【断末魔】 兵どもの魂の叫び記録・「なんなん?まじなんなん?」、「ダブルインバースで負ける人」、「アーレスティで1億損切り」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
      【【記事まとめ】2020年過去の記事のまとめ(米国株カテゴリ編)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 少考さん ★ 2020/12/31(木) 07:40:25.39
    中国、JDドットコムなどに罰金 「独身の日」イベント巡り | Reuters
    https://jp.reuters.com/article/china-market-regulation-idJPKBN29423M

    2020年12月31日3:56 午前

    [北京 30日 ロイター] - 中国国家市場監督管理総局(SAMR)は30日、電子商取引サイトの京東商城(JDドットコム)やアリババ・グループ傘下の天猫(Tmall)、唯品会(ビップショップ・ホールディングス)に不正な価格設定があったとして、各50万元(7万6657ドル)の罰金を科した。

    11月11日の「独身の日」に行われた恒例のセールに関連し、消費者から苦情を受けたという。

    中国当局はこのところ、インターネット大手に対する規制を強化している。先月にはネット企業による独占的な動きの阻止に向けた規則の草案を発表。アリババなどのネット販売やオンライン金融サービス事業の監視を強める。


    ※関連リンク(中国国家市場監督管理総局(SAMR))
    http://www.samr.gov.cn/xw/zj/202012/t20201230_324826.html

    ※関連スレ(2020/11/12(木) 06:15:17.31)
    【中国EC】アリババ「独身の日」、取扱高7.9兆円と堅調-当局の規制強化の中で [どこさ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605129317/

    【【中国】JDドットコムなどに罰金 「独身の日」イベント巡り(ロイター)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】過去10年間でQQQを上回る&PER30以下の銘柄のみ ポートフォリオ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ◆FRANCE/fv/.l ブルターニュより愛をこめて ★ 2020/12/31(木) 08:35:45.26
     米国のトランプ大統領は就任以前から台湾への軍事的支援をアピールしていた。実際にトランプ政権が発足すると、台湾への武器輸出はコンスタントに実施された。

     そして、再選を果たせなかったトランプ政権にとって最終段階となった本年(2020年)10月下旬から12月上旬にかけても、台湾への武器輸出は一層加速された。この最終段階において輸出が許可された兵器の中には、中国軍が忌み嫌う地対艦攻撃用兵器やスタンドオフ対地攻撃ミサイルが含まれている。

    米国が輸出した接近阻止兵器

     台湾空軍は、米国から135発のAGM-84Hスタンドオフ対地攻撃ミサイル(SLAM-ER)と訓練用ミサイルや支援装備類を手に入れることになった。これによって、台湾軍は安全な台湾領海上空の戦闘機から中国軍航空施設を攻撃することが可能となった。
     また、台湾陸軍も11両のHIMARS(高機動ロケット砲システム)、64両のATACMS(陸軍戦術ミサイルシステム)、100両のHCDS(ハープーン沿岸防衛システム)を、それぞれ地対艦攻撃用ロケット弾ならびに地対艦攻撃ミサイルとともに装備することになった。

     米軍(とその同盟勢力)が東シナ海や南シナ海を中国大陸に向けて侵攻する場合、それに対する中国軍の防衛策の主軸は、米軍側艦艇や航空機の攻撃圏外から多種多様の対艦ミサイルや対空ミサイルによって攻撃して、中国沿岸域への敵の接近を阻止することにある。

     台湾軍も、中国軍の接近を阻止するための対艦ミサイルを開発し配備を進めているが、米国から上記のような地対艦攻撃兵器を輸入することによって、台湾軍の接近阻止戦力は格段と強化されることになる。接近阻止戦力の有用さを熟知している中国側にとっては、少しでも避けたい事態ということになる。

    以下略

    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63461

    【【軍事】日本は本当に裏切らないか? 米軍関係者の心配】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 愛の戦士 ★ 2020/12/30(水) 11:15:30.18
    中国がオーストラリア産ワインに不当廉売があったとして最大200%超の関税を上乗せし、豪州のワイン業界が悲鳴を上げている。豪中の貿易摩擦は激化の一途をたどっており、ワインもあおりを食った形だ。最大の得意先をもはや当てにできず、日本などへの販路拡大を模索する動きも出ている。

     シドニーから北へ車で約2時間走ると、同国有数のワイン産地、ハンターバレーのブドウ畑が広がる。創業160年以上の老舗醸造所ティレルズ・ワインズの4代目、ブルース・ティレル社長(69)は、豪州産ワインが不当廉売されているとの中国の主張を、「完全にうそっぱちだ」と一蹴した。

     ワインだけでなく、牛肉や大麦といった豪州産品輸入に次々と制限措置を導入する中国を、ティレル氏は「学校のいじめっ子」に例える。「鼻っ柱をへし折れば逃げていく」と、世界貿易機関(WTO)提訴などで対抗する豪政府を支持した。


    オーストラリアの老舗ワイン醸造所「ティレルズ・ワインズ」のブルース・ティレル氏=17日、オーストラリア・ハンターバレー
     中国では、経済成長に従って豪州産ワインの消費が拡大。政府機関「ワイン・オーストラリア」によると、2020年6月までの1年間の対中ワイン輸出額は約12億豪ドル(約940億円)と、08年から10倍以上に拡大。金額ベースで今や輸出先首位にのし上がった。

     ティレルズの輸出のうち、中国向けは最大15%を占める。中国の高率関税による影響は限定的だったが、社長は「取引の最大9割が中国向けの醸造所もある」と明かした。

     豪中関係改善の兆しが見えない中、ティレル氏はリスク回避として、日本や韓国、台湾での販売強化を検討している。約20年前に進出した日本市場について、同氏は「日本と豪州は(政治面などで)非常に近い関係だ」と期待する。

     ただ、日本市場での販売促進には課題も多い。ハンターバレーでワインを醸造している小林敦子さん(57)は、「日本では欧州産ワインなどが定着する一方、豪州産はニッチの扱いだ」と指摘。国際情勢に左右されないよう、豪州国内市場での販促を目指している。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020123000243&g=eco

    【豪州ワイン業界が悲鳴 「いじめっ子」中国、高関税―日本市場へ期待も】の続きを読む

    このページのトップヘ