米国株ETFまとめ速報

米国株やETF等のまとめを行っています。 市場参加者の反応や銘柄に対する考え方等を見て楽しんでいただければ幸いです。

    投資に関しては自己責任でお願い申し上げます。
    掲載した情報に基づき被った損害につきましては、当ブログは一切責任を負いません。

    カテゴリ: その他

      mixiチェック
    【【投資法】ポチさんの一見キケンな逆張り投資法?面白いけど時合によっては一撃で昇天?】の続きを読む

      mixiチェック
    【【ドル円】111.11円になってるんだけどマジ?バグじゃない?】の続きを読む

      mixiチェック
      【【読み物】ジム・ロジャーズ曰く、「日本は東京五輪で衰退する」?】の続きを読む

      mixiチェック
    【【確定申告】 会社で投資の話しても何一ついいことない?外国税額控除の確定申告やってる?】の続きを読む

      mixiチェック
    1: サソリ固め(秋田県) [ニダ] 2019/11/02(土) 11:23:46.82 ID:j9T+3AsR0 BE:784885787-PLT(15000)
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    バットマンの宿敵が誕生するまでを、独自のストーリーで描いた映画『ジョーカー』が、
    予想を超える反響を呼んでいる。世界興行収入が923億円を突破し、R指定映画として史上最高の記録を更新、
    アメコミ映画が比較的苦戦するといわれている日本の週末興行ランキングでも、
    4週連続で1位を獲得する快挙を達成し、まだまだ数字を伸ばしている状況だ。

    そんな『ジョーカー』は、同時にいろいろな意味で波紋を広げてもいる。
    『ヴェネチア国際映画祭』最高賞受賞という異例の快挙にはじまり、アメリカでの公開に際しては、
    警察や陸軍が警戒態勢を強化するという事態……。社会的責任をめぐる内容への賛否の声、
    製作サイドや巨匠監督の発言が物議を醸し、使用楽曲に対する問題提起が生まれるなどなど、
    大ヒットを成し遂げるなかで、あらゆる角度から騒動が発生しているのだ。
    https://www.cinra.net/column/201910-joker_gtmnmcl

    本作が描こうとしているのは何なのか。

    それは、何の実績もないアーサーが、テレビのコメディー番組で脚光を浴びるという、
    甘い夢想に溺れる癖があるところから分かってくる。特別な人物になりたい、
    何かを成し遂げて脚光を浴びる存在になりたい……そしていつか、自分を理解してくれる
    理想の伴侶とめぐり逢いたい。そのような願望こそが、過酷な日常を耐えるアーサーの精神的な最後の砦となっていたのだ。

    アメリカという国が、万人が憧れる夢を叶えてくれるかというと、もちろんそんなことはない。
    メディアにはきらびやかな人物たちが次々に登場するが、人より圧倒的に優れた何かを持った人物でない限り、
    その門戸は針の穴よりも小さいのだ。ならば、テレビドラマや映画が提供するような
    「普通の幸せ」やイメージを手に入れられるかというと、貧富の差が拡大する社会のなかで、
    まともな医療にもかかれない貧困層には、それすらも縁遠い。ただ生き抜くことですら、
    ほとんど苦行に近いものになっているのが現状だ。自己実現は、思い込みや狂気の中にしか存在しない。

    【【映画】絶賛大ヒット放映中『ジョーカー』虐げられる弱い『下級国民』の闇を描く?株の世界も似たようなもの?】の続きを読む

      mixiチェック
    1: ガーディス ★ 2019/11/01(金) 13:59:24.88 ID:leFLCVFW9
    ふるさと納税の新しい制度から総務省が大阪 泉佐野市を除外したことに対して、泉佐野市は総務省の決定には法的な根拠がなく違法だとして、取り消しを求める訴えを大阪高等裁判所に起こしました。

    ふるさと納税をめぐっては、返礼品競争が激化したことを受け法律が改正されましたが、総務省は、泉佐野市が過去に過度な返礼品で多額の寄付を集めたのは問題だとして、ことし6月に始まった新しい制度から除外しました。

    これに対して泉佐野市は、法改正する前の行為をもとに除外していて、実質的に法律を過去にさかのぼって適用し、違法だとして、総務大臣に対して、決定の取り消しを求める訴えを大阪高等裁判所に起こしました。

    提訴のあと、泉佐野市の担当者が会見し「今回のような不利益な処分がまかり通れば、法的な拘束力がなくても地方は国に従わなければならなくなる。違うことは違うと国に申し上げる必要がある」と述べ、徹底して争う姿勢を示しました。

    この問題をめぐっては、国と地方の争いを調停する「国地方係争処理委員会」が、「過去の状況を判断の基準にすることは法律違反のおそれもある」として再検討を求める勧告を出しましたが、総務省は、先月、勧告の指摘を否定し、引き続き泉佐野市を除外することを決めています。

    泉佐野市長「地方自治の姿守る」
    ふるさと納税の問題をめぐって提訴したことについて、大阪 泉佐野市の千代松市長は、「国は違法な関与で地方を抑えつけようとしているのが実態で、裁判の場を通じて国の違法性と泉佐野市の正当性を真正面から主張し、あるべき地方自治の姿を守っていきたい」などとするコメントを発表しました。
    高市総務相「裁判でしっかりと主張」
    高市総務大臣は、閣議のあとの記者会見で、「訴状の内容を十分に精査したうえで、今後の裁判のなかで、総務省としての主張をしっかりと述べたい。ふるさと納税の新しい制度は、国会での議論を経て創設されたものであり、その趣旨に沿った運用をおこない、地方自治体や納税者に理解してもらえるよう健全に発展させていきたい」と述べました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191101/k10012160371000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    【【ふるさと納税】ふるさと納税をめぐり、大阪・泉佐野市が国を提訴か?】の続きを読む

      mixiチェック
    【【レバレッジ】レバレッジ・ダブルインバースはそもそも長期で持つものではない?】の続きを読む

      mixiチェック
    【【投資商品】金や銀価格に連動する投資商品で無料の商品が登場?投資家の恩恵は大きいが、運用会社には収益確保のための努力が必要か?】の続きを読む

      mixiチェック
    【【トルコリラ】米、シリア北部に進攻したトルコに対し経済制裁か?トルコリラは複雑怪奇?】の続きを読む

      mixiチェック
    【【PF】とある24歳のポートフォリオ公開】の続きを読む

    このページのトップヘ