米国株ETFまとめ速報

米国株やETF等のまとめを行っています。 市場参加者の反応や銘柄に対する考え方等を見て楽しんでいただければ幸いです。

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    タグ:AMD

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    1: ムヒタ ★ 2019/11/08(金) 11:56:19.41 ID:CAP_USER
     プロセッサー大手の間の競争が際限なく続く中、Advanced Micro Devices(AMD)は、世界最強のデスクトッププロセッサーと称する新製品を投入する。新たな24コアの「AMD Ryzen Threadripper 3960X」と32コアの「AMD Ryzen Threadripper 3970X」だ。

     3960Xはベースクロックが3.8GHz、ブーストクロックが4.5GHz。3970Xはそれぞれ3.7GHzと4.5GHzだ。価格は3960Xが1399ドル(約15万3000円)、3970Xが1999ドル(約21万8000円)。

     これらの第3世代Ryzen Threadripperプロセッサーは、7ナノメートル製造プロセスによるAMDのコアアーキテクチャー「Zen 2」を採用して開発されたもので、どちらのプロセッサーも88レーンのPCI Express(PCIe)4.0を備え、非常に優れた電力効率を実現している。

     性能面を見てみると、AMDによれば、新しい32コアのRyzen Threadripper 3970Xは競合製品より最大で90%高速なパフォーマンスが可能だという。

    「Cinebench R20 nT」では、パフォーマンスが最大90%高速化
    「Adobe Premiere」では、パフォーマンスが最大47%向上
    「V-Ray」では、パフォーマンスが最大49%向上
    「Chromium Release 78 Compile」では、パフォーマンスが最大43%向上
    「Unreal Engine」では、パフォーマンスが最大36%向上
     チップのパフォーマンスが向上したからといって、消費電力も大きくなるというわけではない。AMDによると、電力効率は旧世代のプロセッサーと比べて最大66%改善できたという。

     ただし、これらの新型プロセッサーには新たなソケット「sTRX4」が必要になる。

     いずれも11月25日に発売予定。
    2019年11月08日 11時13分
    https://japan.cnet.com/article/35145113/

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