米国株ETFまとめ速報

米国株やETF、投資信託等に興味のある人が楽しめる記事を作成・掲載しています。米国株はドラマチック。

    投資に関しては自己責任でお願い申し上げます。
    掲載した情報に基づき被った損害につきましては、当ブログは一切責任を負いません。

    iDeCo・NISA

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】次世代ECエース軍団?20代からiDeCoと積立NISAやっとけば老後資金十分だろ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    【積立NISA満額にしたら次にする投資】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【含み損を耐える会】半額になったら10分1になろうがたいして感じない?金融庁も堅実な積立NISAを推奨してるんだよなぁ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】NISA制度ってどんどん複雑になるよね…?積立NISAとiDeCoで老後資金を確保!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】NISA枠をガン攻め銘柄で埋めるのはどう思う?ロマンの心が宿った?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    【【悲報】ワイの母「あああああ!!とうとう積立NISAに手を出したな!!!あああああ!!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】NISA枠でどのコースを選ぶ?GAFAの法案はプロレスか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    【積立NISAより毎月貯金の方が良くね?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    【積立NISAって20年後に大敗する可能性もあるんか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    【なんでiDeCoが最強の投資商品なんや?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ボラえもん ★ 2021/05/28(金) 15:19:21.11 ID:KqV3TNEj9
    若手社会人でこれから資産形成をしたいと考えているなら、まず活用したいのが、つみたてNISAです。
    長期間の積立の効果は大きいものですが、今からつみたてNISAをはじめると、一体、将来どれくらいの資産を作れるのでしょうか? シミュレーションしてみました。

    ■つみたてNISAでどれだけおトク?

    つみたてNISAは年間40万円、月換算で3.3万円まで積み立てができます。
    そこで、毎月の積立金額0.5万円、1万円、3万円、利回りが3% と5% の場合で資産の増え方、節税できる金額をシミュレーションしてみました。

    <20年積み立てた場合>
    積立金額/月 : 0.5万円
    元本総額 : 120万円
    3%…(運用益)44万円(最終金額)164万円(節税額)9万円
    5%…(運用益)86万円(最終金額)206万円(節税額)17万円

    積立金額/月 : 1万円
    元本総額 : 240万円
    3%…(運用益)88万円(最終金額)328万円(節税額)18万円
    5%…(運用益)171万円(最終金額)411万円(節税額)35万円


    積立金額/月 : 3万円
    元本総額 : 720万円
    3%…(運用益)265万円(最終金額)985万円(節税額)54万円
    5%…(運用益)513万円(最終金額)1,233万円(節税額)104万円

    20年続けると元本だけでも大きな金額になりますね。
    それに対して利回りがつきますから、節税額もかなり大きくなることが分かります。

    ここで節税額について少し説明すると、通常、投資などで利益を得た場合、利益に対して20.315%の税金がかかります。
    これは銀行預金についても同じことが言えます。銀行預金の場合、低金利なので利息自体が少なく、税金がかかっているとしても気にならない金額です。
    100円の利息がついたとしても税金は約20円ですからね。それほど気になりません。

    ところが、投資になると話は変わります。利益が大きくなると、税金も高くなるからです。
    しかし、つみたてNISAだと税金はかかりません。表の「節税額」は、本来ならかかるはずの税金を表しています。

    今回、3%と5%で利回りを設定して計算していますが、つみたてNISAは元本保証がありませんから、もちろんこの利回りで運用できるとは限りません。

    しかし、金融庁の資料(*)では20年間、国内外の株式、債券に投資をした場合の収益率は2~8%に収まっているというデータがあります。
    したがって3%や5%の利回りは非現実的な数字ではありません。これらの利回りでシミュレーションすると、節税額だけでもトクした気分になれますね。

    (全文はソースにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c150858024a9d381b3970b6e8df644b03c113b4

    20年積み立てた場合の試算表
    https://news.mynavi.jp/article/tsumitatenisa20-2/images/002.jpg

    【【資産形成】社会人が「つみたてNISA」をしたら、20年後こんなに得をする】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    【暇人ワイ積立NISA始める】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】長期でCRWD、NVDA、PLTR握ろうと思う?iDeCoをしているからこそ今リスクを取れる?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    【ワイの積立NISAついにマイナスやんけ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    【【初心者勉強用】積立NISAはじめたけど、どれに投資したらいいか教えなさい】の続きを読む