米国株ETFまとめ速報

米国株やETF、投資信託等に興味のある人が楽しめる記事を作成・掲載しています。米国株はドラマチック。

    投資に関しては自己責任でお願い申し上げます。
    掲載した情報に基づき被った損害につきましては、当ブログは一切責任を負いません。

    テンセント

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】中国当局、百度やテンセントなどのアプリが規定違反と発表!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】プロサス、テンセント株2%を売却し最大1兆6000億円調達!?eMAXIS Neoシリーズに追加してほしい分野は?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】TRXC、FDA認可を取得!?アリババとテンセントってどっちが格上?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株】テンセント幹部が「個人的な不正」の疑いで中国当局に拘束!?さぁ好きな大麻銘柄を選べ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株・中国株】時価総額でテンセントがアリババを抜いた!?ワクチンは何回もうつ必要がある方が儲かるわな?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    【【米国株・ETF】これはエッチなETF?テンセントとかアリババが含まれているETFってない?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/08(金) 20:35:38.67 ID:CAP_USER
    中国ネット通販最大手アリババ集団とネット大手の騰訊控股(テンセント)はそれぞれ傘下のスマホ決済サービスを中国を訪れる観光客でも利用できるようにした。中国ではスマホ決済が普及しているが、外国からの観光客は原則使えなかった。政府は観光誘致の旗を振っており、2社は決済の利便性を高める。

    アリババは「支付宝(アリペイ)」、テンセントは「微信支付(ウィーチャットペイ)」で観光客向けの機能を追加した。中国の銀行口座などと連動させる必要があり、就労や留学など現地に長期滞在する許可を持たない外国人は原則利用できなかった。2社は金額や用途で一定の制限を設けつつ、米ビザなどのクレジットカードとひも付けられるようにした。

    6日、出張で北京を訪れた日本人女性はアリペイの新機能でスマホの充電ケーブルを買った。「小銭を選んで出すのは大変なので、スマホ決済ですべて済ませたい」と話す。中国ではスマホ決済が広く普及、現金が使えない飲料の販売機や交通機関の券売機もあり、外国人観光客にはかえって不便なケースも多い。

    中国政府は2015年にのべ1億3400万人だった訪中客を20年までに1億5千万人に引き上げる中期計画を打ち出している。中国人民銀行は19年10月、関連企業に向け外国人のスマホ決済の利便性向上を呼びかける通知を出していた。

    中国国内のスマホ決済市場は飽和しつつあり、シェアはアリペイが5割超、ウィーチャットペイが約4割で膠着している。そのためアリババとテンセントは中国人向けに日本や欧州で利用できる提携店舗を増やすなど新しい市場の開拓を急いでいる。今後は訪中客向けの需要掘り起こしでも激しく競い合う。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51955780Y9A101C1FFN000/

    【【ニュース】アリババ・テンセントが訪中客もスマホ決済可能に?】の続きを読む

    このページのトップヘ